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Dr.大山の
臨床に活かそう! さまざまな社会調査データ

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第4回
よく噛むことの効用
―歯科からメタボを減らすために―

2016年11月10日木曜日 |

第3回
歯科は労働者の禁煙支援に適している

2016年9月26日月曜日 |

第2回
定年前後の労働者が後悔しないために

2016年8月29日月曜日 |

第1回
もっと強調してみよう!
口腔の健康管理が持っている社会的な意義・役割

2016年6月23日木曜日 |

著者紹介

著者紹介
大山 篤 おおやま あつし 1972年2月生まれ。1996年 東京医科歯科大学歯学部歯学科卒業後、2年間の臨床研修を経て、2002年 東京医科歯科大学大学院歯学研究科修了。歯学博士。大学院では生体材料の研究をしていたが、大学院修了後は東京医科歯科大学医歯学教育システム研究センターや歯科総合診療部において、歯学教育などの社会系歯学が主な研究テーマに。2012年から現職。筑波山のハイキングコースをこよなく愛するが、最近、筑波山に行くと筋肉痛になるのが悩み。

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